『《歳月(さいげつ)不待(ふたい)》について』 No.3

《補遺》

「大河はじめ宇宙が出現し、その使者が縄文人となって日本の仕組み開きをしていることがわかってきて、富士宮(市)の〈富士山本宮浅間大社〉にその拠点が置かれることとなって……」

*次はこれ以前の情報です。常闇宇宙の更に奥に<大河はじめ宇宙>が現われてきたことで、生命宇宙の全体(概念)像が現れて来たことになります。
「ご先祖大神による縄文神行がやっと動き始めた。この神行の難しさについては、今までに何度も解説してきたことではあるが、それは縄文人が常闇はじめ宇宙の仕組みの使者たちであったからである。そのことがわかったのはつい最近のことであるが、それでもそれが判明するだけでは神行は動かなかった。常闇はじめ宇宙そのものの成長がなされなくては、仕組み現場の使者たちの力の発揮のしようがなかったのである。
日峯(にっぽう)大明神(鍋島家始祖-鍋島直茂)は佐賀神社の前身である松原神社のご祭神であるが、佐賀神社は旧鍋島藩祖先一族を祀った神社である。日峯大明神はオオクニヌシ系の縄文人で、仕組みの先導役であったスセリヒメを潰す働きをさせられていた方、ということのようである。この方と佐田は古いお付き合いであって、時が来たなら仕組みの働きをしていただく約束がしてあったのてあるが、妨害撹乱が激しくてやっとここまでたどり着いたといった状況である。」 (佐田靖治御大師述)

 

 

 

 

 

『縄文山・弥生の丘-神宮地 新年の参拝《空の行》』

平成30年1月21日、宮城県太白区西多賀〜縄文山《弥生の丘-神宮(じんぐう)》地におきまして、《空の行》を中心に、新年の参拝浄化行を行わせて頂きます。

昨年11月には当-縄文山・弥生の丘のご神域地に《新光元堂》建立の運びとなり、その間、旧体制-機械妖怪システムより、陰に陽に言語に絶します、様々な妨害・かき回し・障り・汚れを受けて参りましたが……ハレやかに青天が澄み渡り、<浄化・脱皮・調和!>のご神堂の樹立が成り、無事、新年を迎えられましたことを、当地鎮守大神様・諸神様、〈三コース〉神界コース(白魔神界・黒魔神界)〜十神界諸神様ーーオオクニヌシ大神様・スセリヒメ大神様、クニトコタチ大神様・ヒツジヒメ大神様、イザナギ大神様・イザナミ大神様、スサノオ大神様・キクリヒメ大神様、コトシロヌシ大神様・ワカヒルメ大神様、《自然の諸力・六大要素》諸神様——イムキヒコ大神様・イムキヒメ大神様、セセラギヒコ大神様・セセラギヒメ大神様、ホノメキヒコ大神様・ホノメキヒメ大神様、イブキヒコ大神様・イブキヒメ大神様、イビキヒコ大神様・イビキヒメ大神様、先祖各位様、各-動物生命位、各-植物精霊位、諸々の生きとし生きる各-生命位……様、深く深く、心より感謝申し上げます。本年もよろしくお願い申し上げます。

新春の《空の行》・《ミタマの光り行》の<無心・間(ま)・空域‐浄化行!>に徹しまして、《浄化の会・光元堂グループ》の仕組み・課題——南米-アマゾン文明・中南米-アステカ文明の仕組み、世界六大民族-大和カサラギの仕組み、弥生の仕組み、フランク王国の仕組み、アトランティス・ムウの仕組み、木星期人類の1期2期の仕組み、太陽系宇宙の前の革命の星の仕組み、五台宇宙-黄帝(薬師(クスシ))はじめの仕組み……新たな宇宙(概念(がいねん))図-《大河はじめ宇宙》の<縄文の仕組み>——縄文人・弥生人(アトランティス人の生まれ変わり<ケツァルコワトル組>)の仕組・課題も加わりまして、あらたまの年、《歳月(さいげつ)不待(ふたい)!》して、さらに飛躍・躍動・発展し、全ての仕組みが<再生・復活!>なりますよう祈り上げます。

(祈願文に続く)

 

『《歳月(さいげつ)不待(ふたい)》について』  No.2

<2>

縄文の仕組み・弥生の仕組みが、ともに<大河はじめ宇宙>に係わっていると言うことになりますと、<光元堂グループ>の仕組み・課題は余りにも複雑!で、深淵・混沌化の様相を呈して来てしまっています。

*……ので、日々刻々、「いま・今・いま!」に、ミタマに意識を置いて「光り浄化なります様に!」・「自他浄化・自他脱皮・自他調整!」が常に必要です。

プラス+<ケツァルコワトル組>は、第五台の<黄帝はじめ宇宙>のハゲ元宇宙(老体主宇宙/機械体制)と関係していますが、会としては、第五台の大元宇宙(老体神宇宙/魔神体制)と、元宇宙(奥の院宇宙/正しい体制)の仕組みも加わる事になります。

ちなみにその「<黄帝(薬師)はじめ宇宙>の仕組みを負った中心グループは〈世界救世教〉の岡田茂吉グループに現われている」とのことですが、今は旧体制システムより潰されて、仕組みの掻き回し・潰しに使われてしまっているようです。その黄帝はじめ大神の仕組みは、最近は政治的にも沈み込みがちな、中国の現体制とも関係しているようですので、ともの速やかな<再生・復活!>を祈り上げます。

つづく

『新年の辞』&『《歳月(さいげつ)不待(ふたい)》について』

『新年の辞』

明けましておめでとうございます。

東北《光元堂》は、新天地に移転し、

新たに開山・開扉(かいひ)して、その装いも、

仕組み・課題も、さらに大きく、

新たまりまして……あらたまの年、

新たなる光りの、浄化・調和の、

働きとともに、新年の祝辞申し上げます。

本年もよろしくお願い致します。

新年の躍進と、ご健勝を祈り上げます。

冨岡 眞光

 

『《歳月(さいげつ)不待(ふたい)》について』

<1>   (一部訂正されました)

歳月付待(人)の意味は、「月・日は刻々と変わってゆき、人間の都合で、留(とど)まり‐待つことは有りませんが、今生きて在る時間(コト)を大事にして集中する!」(陶淵明(とうえんめい)・雑詩(ざっし)の詩句の一)=「光陰(こういん) 如箭(やのごとし)=時間(トキ)を大切にしなさい!」の、古来からの、戒めの言葉でもありました。

《浄化の会》としましては、フランク王国の仕組み・浄化が進行する中で、新たな〈縄文の仕組み〉にも係わります光元堂グループの〈ケツァルコワトル組=弥生人〉の問題が、〈大河はじめ宇宙〉の、新たな仕組みとも係わっていることが明きらかになった現今(いま)に、スセリヒメ大神様から新年に、このお言葉を頂きましたコトはとても深い意味・働きを感じます。

〈縄文の仕組み〉には諏訪大社に係わる、潰されれたスセリヒメ大神(縄文神-オオクニヌシ・ミシャグ神の妻神)の問題もありますが、縄文が〈大河はじめ宇宙〉の仕組みと密接に繋がっていると言う事になりますと、スセリヒメ神界の仕組み・課題とも密接に繋がっている《浄化の会・光元堂グループ》にとっても、その《再生・復活!》に参加する必要ありと思われます。

「第一世代の縄文人から、アトランティス人が生まれ変わって出現した。それが弥生人だった(佐田御大師述)」ので、必然的に参加しなくても、〈弥生人=ケツァルコワトル組〉はかつて光元堂グループでしたので、そっくりそのまま、わたくしたちのグループの課題ともなってきています。

 

〈つづく〉

 

『白い館』 ——雪の下の劇場(シアター)

雨が、降っている、

いつもと、変わりない、

いつもより、力強く、

雨脚が延びている、かに。

 

窓を開けると、杉の木の針葉や、

楢樹(ナラ)の広葉に似た、枯れ葉や、

竹林から捥(も)ぎ取られた、竹の葉が、

強風に((あお)られて、

雨となって、降り注いでいる。

東北・奥羽(おうう)の〈弥生(やよい)の丘〉の、

夜陰(やかげ)に建つ、エンジ色の、

西洋瓦の白い館を、取り囲むように、

「ヒュー・ヒュー・ヒュー」と、

ヒトの心の奥に潜む〈不安!〉を、

掻き立てるかに、時々、

風の神(エオロス)音(おん)が、聞こえてくる。

 

ギリシャ神話の、エアロス神から、

雪の女神にバトンが渡され、

〈弥生の丘〉や、坂下の屋根〜屋根に、

ヒト知れず、真っ白い粉雪で、

書き初めの、水墨画アートしていた。

久遠に続くかの、厚い夜の帳(とばり)を、

新春の日の出が、厳かに開け放つと、

東日本の惨劇の太平洋(うみ)では、

朝陽のパテシエが、光り砂糖粉(パウダー)を、

キララ・キラ、キララ・キラキラ

無辺数(あまた)……振りまいているる。

 

これと言った理由(わけ)もなく、

息づまってしまった時、

呼吸を胸・肩でしていて、

空や遠くを見ることを、

忘れてしまっていた心に……

『新年の詞(ことのは)』

謹んで新年のご挨拶を、言祝(ことほ)ぎ致します。

明けましておめでとうございます。

山や海……一景(いっけい)として、同じ光景は無し、

自然も現世(うつしよ)も、刻々と万化(ばんか)・変転してゆく。

あらたまの年、新たなる、清らかな、

光りの働きと、躍動する生命本体の、

《魂(ミタマ)》と瞬間瞬間(こくこく)と、響き合(お)う、

本年のお言葉を『歳月(さいげつ)不待(ふたい)』と申します。

 

三コース〈神界・仏界・霊界-コース〉

スセリヒメ大神・イムキヒメ大神

受記者 冨岡眞光

平成三十年元旦

『平成29年 納めの辞(ことば)』

「本年一年間、<浄化の会・光元堂>に係ります、仕組み-浄化・脱皮の行、ご苦労さまでございました!」

東北-仙台市太白区西多賀の<縄文山>・《新-光元堂》地に初雪が降り、隣接する<百年の杜(もり)>の杉林や、東北・奥羽の天空を支えるかに建つ、百年余歳の<一位(イチイ)>樹や竹林を、白くしろく染め上げてゆきました。

晴天の日には、光りを反射した太平洋を臨み、オレンジや朱色を主調に毎回、ステキに化粧する朝焼けは、一日の生命力と想像力、変革心、を与えてくれます。

本年の神無月(かんなづき)(神在月)に<新生脱皮!>を致しました《新-光元堂》の、清冽な<革新のみ光り!>が、会員各位・ご縁者各位・先祖各位様、神々様、諸々の生命各位様と、日々刻々、共有・共振・響き合いますよう祈りあげます。

わたくし達《浄化の会・光元堂》グループの、三大<仕組み・課題>である(1)《ケツァルコワトル組(魔神界の課題)》のククルカン大神(ケツァルコワトル神のミタマ分け神)を中心にした<南米-アマゾン文明>の仕組み、ケツァルコワテル神=エックハルト-イザナギ大神に<ミタマ>被(かぶ)し・乗っ取られていたオオクニヌシ大神(筆者)が中心となりました<中南米-アステカ文明>の仕組み、その間にイスラム教の開教とロシア正教の開教(魔霊界)の仕組みに係わり、ケツァルコワトル組の両-仕組みにも係わっていました釈迦(シャカ)(如来)・迦葉(カショウ)(仏)の<過去七仏>グループによる、インドでの土着の神々を潰しての仏教-開教(魔仏界)や世界各国の神界を潰しての仏教布教の仕組み・他等。(2)世界六大民族=縄文人・弥生人・前-出雲族・アラハバキ族(ツングース)・アイヌ民族・イスラエル十二支族による<大和(ヤマト)-統合>・カサラギの仕組み(スセリヒメ大神)=弥生人として参加。(3)ローマ帝国の崩壊の後の5世紀から9世紀のヨーロッパで、キリスト教-カトリックの政教化を通して<フランク王国>(西ローマ帝国)の建国・支配体制を構築してしまった(魔)霊界の仕組み・他等……浄化・脱皮-行を行って参りました。

本年は特に5〜6年前より、探しておりました《新-光元堂》の不動産-購入の契約が3月になり、6月頃から私道の急坂-整備と、<火の行堂>の増設工事が始まる予定でしたが、なかなか梅雨が上がらず、8月には、まだ梅雨が続いているかのように全国的な異常気象——都心で27日間の連続の長雨となり、新-光元堂-建立地の仙台市でも、36日間にも渡り雨が降り続き、工事は遅々として進みませんでした。その間、3個もの巨大台風の襲来! それは縮図日本-日本列島を巻き込んでの、《新-光元堂の建立》に係わります、大妨害・掻き回しの<大災害>の引き起こしと了解いたしましたが。「この超大型台風により亡くなられた方々に、心よりご冥福をお祈り申し上げます」とともに、「台風-災害に遭われた々に、速やかなる<物・心>両面の復興・回復なりますように、心より<ザンゲ-浄化・調和>」を、祈り申し上げます。

11月には《浄化の会・光元堂》の仕組み・課題の根幹にも関わります、現段階での生命・宇宙の始まりの『大河(たいが)(黄帝(こうてい))はじめ宇宙!』の問題が浮上しし、《新光元堂-建立・開山・大祭典》の一大行事の、浄化・脱皮行と並行致しまして、年の後半はひときわ大激動・大試練・大渦流-状況となりましたが、《新光元堂》建立の仕組みの一つの大関門は、何とか越えることができたと思います。

本年一年間、太陽系宇宙・地球を中心に致しました——無限の過去時間より機械妖怪化してしまった神々・賢者・科学者が支配・操作する、機械コンピューター・システムによる<生命・宇宙>の絶対支配体制により、歪み・汚れ・廃墟化し、ヘドロの海と化してしまった<無源(生命)>と無源領域-<生命世界>への艱難刻苦(かんなんこっく)の<浄化・脱皮・調和>行と、《新光元堂》建立にまつわる仕組み<浄化・脱皮・調和>行を重ね合わせてのご尽力に——

あらためまして《浄化の会・光元堂》グループの会員各位・ご縁者各位様、ご家族・一族各位様、ことには<仕組み・三コース>——神界コース(魔神界)・仏界(魔仏界)コース・霊界(魔霊界)コースの、各<十神界>諸神様——オオクニヌシ大神様・スセリヒメ大神様、クニトコタチ大神様・ヒツジヒメ大神様、イザナギ大神様・イザナミ大神様、スサノオ大神様・キクリヒメ大神様、コトシロヌシ大神様・ワカヒルメ大神様、 <自然の諸力・六大要素>諸神様——イムキヒコ大神様・イムキヒメ大神様、セセラギヒコ大神様・セセラギヒメ大神様、ホノメキヒコ大神様・ホノメキヒメ大神様、イブキヒコ大神様・イブキヒメ大神様、イビキヒコ大神様・イビキヒメ大神様、 各-動物生命位、各-植物精霊位、諸々の生きとし生きる各-生命位、ことには宇宙革命の総合先導役・<仕組みの会>催主・佐田靖治御大師、会員各位様・諸縁者各位様……心より深くふかく、感謝申し上げます。ありがとうございます。

<光元堂グループ>の縁のミタマを有してその仕組み・課題を負っておられ、旧機械体制システムより受けた妨害・搔き回しにより<潰れ・潰し>に合い、機械的・魔的・妖怪的な働きにされて、その変革・革新の働きを封じ込め込められてしまった神々様、先祖各位様、人間生命各位様、諸々の各生命位様……速やかなる、その呪い・呪縛を完全浄化して、生命進化の正しい道へと完全脱皮がなりますよう祈り上げます。

お迎え致します、あらたまの年が、清らかなる新たな光りの働きとともに、飛躍・躍動する輝かしき一年となりますよう、心より祈り申し上げます。

浄化の会-会主 冨岡眞光(自由職)

浄化合掌    平成29年12月31日

 

『光りの館』

ぬばたまの長い髪の毛を、三つ編みに結(ゆ)うように、

植物の繊維や茎を柔かくし、細長く撚(よ)り合わせて、

縄を綯(な)って、モノを括(くく)ったり、つなげたりした、

縄文のむかし……祭祀(さいし)に使うのか、

燃え立つ炎(ほむら)を粘土で造形した〈火焔土器〉や、

宇宙服を纏(まと)った宇宙人の姿した〈遮光器土偶〉、

中心に円を空け、中円と線彫りで彫刻して、

小円を散りばめた、「どなたにさし上げる」

チーズ・クッキー素材な簪(かんざし)や、

多様なデザインで、漆塗りした櫛(くし)のにぎり、

10本の、ツララの下がった櫛の歯で梳(す)く、

髪の毛の少女は、どんな衣服〜着ていた、

三千年以上前の、縄文のファッション・デザイン……。 

 

 

 

**『一年の納め<参拝浄化行>・祈願文』**

**『一年の納め<参拝浄化行>・祈願文』**

平成29年12月23日、宮城県仙台市太白区西多賀 縄文山<弥生の杜>の《新-光元堂》におきまして、本年一年の仕組み・浄化行-納めの行を行わせていただきます。

当山・当地-鎮守大神様・諸神様(十神界諸神様)、《浄化の会》の仕組み縁・三大コース―‐神界コース・魔神界コース、仏界コース・魔仏界コース、霊界コース・魔霊界コース―‐各諸神様=オオクニヌシ大神様・スセリヒメ大神様、クニトコタチ大神様・ヒツジヒメ大神様、イザナギ大神様・イザナミ大神様、スサノオ大神様・キクリヒメ大神様、コトシロヌシ大神様・ワカヒルメ大神様、《自然の諸力・ 六大要素》諸神様――イムキヒコ大神様・イムキヒメ大神様、セセラギヒコ大神様・セセラギヒメ大神様、ホノメキヒコ大神様・ホノメキヒメ大神様、イブキヒコ大神様・イブキヒメ大神様、イビキヒコ大神様・イビキヒメ大神様、先祖各位様、動物各生命位、植物各精霊位、生きとし生きる諸々の各生命位……本年一年間の、ともの仕組み・浄化行、ご苦労様でございました!

本年は特に、『<弥生の仕組み>・<フランク王国>の仕組み-浄化・脱皮行!』『蔵王連峰・坊平高原 自・他-浄化調整行!』&『新-光元堂の建立・開山会(かいざんえ)大祭典!』を無事、行うことができましたことを、改めまして感謝申し上げます。ありがとうございました。

新たまの年を迎えるにあたりまして、新たなる働きとともに、新たなる『大河・黄帝(たいがこうてい) はじめ宇宙!』の仕組み・課題が、完全浄化・完全脱皮! して、飛躍・躍動の新年となりますよう祈り上げます。

『とうとう出てきました!《新-光元堂グループ》の超<新-仕組み・課題!>』No.1

*<第一弾>の祈願文:

『《新-光元堂グループ》に係わる、〈老大主宇宙(ハゲ元-機械体制宇宙)〉=《ケツァルコワトル組》、ククルカン大神・スルキ大神(各セット/以下同じ)、シャカ大神・カショコ大神、戸田城聖大神・村上〇〇御(おん-セット女/仕組みの会会員)、マイトレーヤ大神(コトシロヌシ系)・ミリアム大神(ワカヒルメ大神/五重ミタマ)……等、〈五台宇宙〉(ケツァルの銅像が立っていた宇宙公園)=〈黄帝(こうてい)はじめ宇宙〉=《大河(たいが)はじめ宇宙!》=〈縄文の仕組み〉課題〜完全浄化・完全脱皮・完全調整・完全調和!』

*《黄帝大神》は中国の始祖神=潰されて薬師(クスシ)特殊神に、 妻神は丹生都比売(ニウツヒメ)怨念神にさせられた。

*大河(はじめ)宇宙は、潜在はじめ宇宙=(常闇宇宙の更に奥の宇宙で、まだ巨大領域に埋もれている状態。

*身体の各中枢を意識して『……光り-浄化・脱皮!』致します。

〜つづく〜

浄化合掌 自由職