『宮城県菖蒲田浜海岸におきまして、東北<浄化の会・光元堂>(エルフ)グループの会員・縁者、先祖各位様、仕組み縁諸神様、動物各生命・植物各精霊位、生きとし生きる諸々の生命各位、ご参集して頂きまして、潜在化してしまった<無源生命>よりの往路&新たに創造中の復路の仕組み浄化の《海‐水行》を行わせて頂きます。
ことには宇宙浄化・宇宙革命の先導役《佐田靖治御大師》&仕組みの会会員各位、先祖各位様、佐田体制はじめ宇宙グループ諸神様、本日の海での水行のご縁いただきましたこと、合わせて感謝いたします。
三陸海岸・菖蒲田浜に打ち寄せる大波・小波の浄化の働きは絶えることなし。その海水は太平洋を満たし、さらにこのパシヒフィック・オーシャンは、アトランティック・オーシャン‐大西洋&インド洋や他の海洋にと連関し、地球をめぐる大きなる海流を形成するる。
海より空に蒸発した水の気は雲と結び、降水・降雪となり、やがて大地・山岳にと降り注ぎ、河の源流に湧出する……行く河の流れは、河口の海へとダイナックな流水の大循環絵を描いている。
水の惑星・青き地球は現代いまに、機械科学文明が高邁(こうまい)な急速発展を遂げて、異常気象・自然災害・山火事・旱魃など引き起こし、死に至らしめるミクロな新種ウイルス・細菌がばら撒かれ、いとまなく地球も病態化して、荒廃化・砂漠化が進んでいる。
<水の働き>は生命・宇宙のエネルギー要素、その源は旧体制機械妖怪<伏魔殿>システムによって宇宙の創造段階で食い尽くされてしまったエネルギーエッセンスを根源とする。新たな生命・宇宙は汚れたら清める、不足したら補うの<宇宙浄化・宇宙革命>のエネルギー原理・原則の働きで展開している。』
○多賀城陸奥むつ総社宮<諏訪神社>;八塩道老翁おきな神・八塩道老女おうな神(塩釜神社)&陸奥国延喜式内社むつのくにえんぎしきないしゃの100社の合祀ごうしする仕組み
○<鼻節(はなぶし)神社>;猿田彦(スサノオ)神の仕組み
○<長養寺>臨済宗妙心寺派;釈迦仏・如来(シャカ仏界神/イザナギ大神)の仕組み&公案禅の仕組み
〜水行・浄化行文に続く〜