☆『オオクニヌシ(代理親)<冨岡光元堂>グループとケツァルコワトル(元親)との往路の足跡』
わたくし達・光元堂グループはこの人類と共に、5万年前から1万5千年前まで大西洋上で展開して滅亡した<アトランティス大陸文明>を経由してアメリカ大陸へ渡り、さらにこの日本列島へと至り……壮大な生命の旅を果たして今日ここにいる。
その以前の、更に無限時間を費やした<魂ミタマの旅>もありましたが。
高度な機械科学文明に到達した現代に、地質科学者が言述した「人類がアメリカ大陸に到達したのは1万5千年前だった!」ことは何を意味しているのか。(ウイキペディア/記)
<北米大陸>にはこの発見以前にも人類の足跡はあったはずですが、ひとまずこのことは1万5千年前に<アトランティス大陸>がその仕組み革命に失敗して大西洋下に沈んだ惨劇を明らかにすることの証明ともなっている。
<註記>;(2007年、米アラスカ州南部のプリンス・オブ・ウェールズ島で見つかった歯から採取したDNAを調べたところ、1万3千年前のものであることが明らかになった。2008年、遺伝情報を分析したこれに続く研究では人類がアメリカ大陸に到達したのは、早くても1万5千年前のこと……)
世界中に高度な文明を築いた<アトランティス文明>の影響が伝播でんぱしていた地上の足跡を消去・抹消するかのように、この大陸の沈没以外に最後の氷河期(1万3千年頃)の氷が地表全土を覆い、やがて世界各地に伝承されている氷が溶けた<大洪水伝説>——旧約聖書のノアの方舟神話でも記された大洪水で、神に背いて罪を犯した人類の大半が滅亡してしまったとも。
アメリカ太古の原住民や特にホピ族の神話や石の建造物の遺跡が、その後地下から(氷河期の災害から避難していた)インディオの先祖が現れた……と語っている。