『宮城県菖蒲田(しょうぶた)浜《火の大祭典》新年の仕組み浄化行』No.2

ムウの潰された仕組みとムウの神々は、太平洋下より縮図日本の北の中心‐《塩釜神社》の下の黒闇こくあん・冥界に移され封じ込まれて、2011年3月11日に、その呪縛が解かれ<東日本大震災>となり、ムウの潰された、スサノヲ大神のグループは脱皮してゆきましたが、ムウに係わる他の神々・神界の仕組みは埋れたままです……

それは新生《無源》復権への、<復路>の仕組み課題としてこれから展開して行くことになります。

例えば五の五台宇宙の<薬師クスシはじめ大神>はその仕組みが展開する時、旧体制伏魔殿システムに潰されていたオオクニヌシ大神でしたが、その代わりに世界救世教の創設者・<岡田茂吉>霊界大神・グループが、ムウの仕組み潰れの任を負い第一段階の仕組み浄化を行いました……

後に、五の五台宇宙メンバーでは無い事がわかり仕切り直しとなりました。

その時点で伏魔殿に潰されていたオオクニヌシ(薬師はじめ)大神は、呪縛を解いて立ち上がり、セット女・スセリヒメ大神と共に、仕組み潰しの浄化・脱皮・調整‐活動を始めていた由。