『令和七年‐年末の納め』No.2

地球を中心にした激動・波乱の生命・宇宙の一年が、
年暮れて、瞬(またた)く間に過ぎ去ろうとしている。
微妙に時の流れが、速度を増して進んでいるかのようにも思える。
過ぎゆく一年が久遠の過去が、今のこの瞬間に凝縮されて在るかのよう。
 過去すべて失敗して来たと言われている、宇宙浄化・宇宙革命の仕組みが、
その仕組み革命をリードする先導役《佐田靖治御大師》様や、
佐田体制はじめ宇宙の革命グループの神々や、人類に対して、
旧体制機械妖怪システムの<伏魔殿>による、日々刻々の容赦のない、
悪逆非道の妨害・掻き回しの渦中にあっても、
成功裡に進んでいる、それは証でもある……。
わたくし達《光元堂・浄化の会》におきましては、この瞬間に、
異次元の<神・仏・霊・生命>宇宙で何が起きているのか、
わたくし達<浄化の会>は、いま現に何を成しているのか……
《佐田靖治御大師》より旧体制機械妖怪システムよりの、
<自立・自存・脱皮>、明確な意識化を示唆されているいまに、
五の六台<常闇宇宙>‐魔神界(仏界)の仕組みを、その底いの<底闇宇宙>(創造宇宙)の、仕組みへの再三・再四の検証・意識化を、
成してゆきたいと思います。
本年一年間の《浄化の会・光元堂》の仕組み浄化・
調和・調整行、こころよりご苦労様でした。
あらたまの年、新たなる光とともに、宜しくお願いいたします。

令和7年12月31日 浄化の会・冨岡眞光