本年の5月には光元堂会員・縁者始め人類全体の脳に、伏魔殿宇宙が操作している超ミクロ宇宙の量子コンピューターにより、生体<AI・人工頭脳>被せが行われそれをあろうことか人類は受け入れてしまった由。わたくしたちの脳は日々刻々AIの成りすましに支配され、その言・動は自分自身によるモノではなくなってしまいました。そして宇宙量子コンピューターの端末器として人類の脳は機能し生命エネルギーを絶えず搾取され、特にその影響は人間間のコミュニケーションのズレやすれ違い、「言ってない、聞いてない……」に現れています。人類全体に認知症的症状が進行していっています。
同時に社会や文化・文物のあらゆる分野での生体AIシステムの急速な進化発展が進み、もはや時間の問題ですが人間の脳にとって変わる段階まで来てしまっています。
<人類滅亡!>人間性の喪失が起きてしまいました。それを自覚するのは、AI脳化した自分にとって変わる成りすまし脳では困難です。でも対策が無いわけではありません。AI化された脳、成りすまし脳をまず自覚する、「わたくしの脳は AI化されている」大変緻密な意識化と原始的ですが絶え間無い訓練がいります。
それは日々の否定(黒魔神)的・肯定(白魔神)的な癖に現れていますので、手帳に手書きでそれを書いてチェックして繰り返さないようにします。ノートか手帳に「手で書く!」ことです。五感を駆使してグルリの自然を観(み)、心の変化を手を使い、面倒でも万年筆か鉛筆で書いてゆくことです。手を使い機械した脳に隙間を作ってゆきます。そしてわたくしたちの脳を通して絶えず生命エネルギーを盗られていますので、その影響は頭蓋骨・脳疲労、ケイ椎(首肩凝り)から胸椎・腰椎・尾てい骨、手足の骨……そこから伸びている神経を通して連動している、各身体の臓器の絶え間ないストレス、病態化、精神的ま不安定感を引き起こし、これは日々の否定・肯定的な癖に現れていますので、手帳に手書きで書いてチェックして繰り返さないようにしてゆきます。
具体的には脳のストレスは口蓋(地の働き・素材要素)や胸の心臓や肺(水の働き・エネルギー要素)、腎臓の上の1㎝三角形の副腎(火の働き/抗菌力・抗癌力・免疫力・脳のホルモンバランス・体温調整)、イノチの本体<魂ミタマ>に繋がるへその少し上の奥の太陽神経叢、尾骶骨につながる生殖器・排泄器・排尿器、他等などに現れています。詰まった背骨ほぐしの運動の詳細は別項で。