『菖蒲田浜海岸‐新年の《火の祭典》』No.6

<追記>;「地球に四か所ある縄文の仕組み封じの一つがほどけた。二つ目である(一つ目はトルコのトプカピ)、カリブ海の小島ハイチに隠されていたマルドゥク操る<アステカの呪力!>、佐田宇宙とのかかわりが多い。あまり表に出せないのは魔神界の仕組みであるため」(佐田靖治御大師述)
<縄文の仕組み潰し>にも、元親‐ケツァルコワテル組みが係わっていたことになります。
ケツァルコワテル神組に潰され乗っ取られた、代理親(元親)<光元堂グループ>の各位、先祖各位様、諸神様方は、イザナギ・イザナミ系<アステカの呪い!>システムに潰されて、特にメキシコシティを中心に、合衆国内のスペイン‐カトリック系キリスト教会の下に、会員・御縁者‐各自の分身・分体・ミタマチップスが、封じ込まれて来ていた…正しい生命‐本体に完全浄化・完全脱皮・完全統合が成りますよう。
アステカの仕組み地・メキシコ合衆国の黒闇の地下から蒼空(そうくう)へと、新たまのイノチの光が立ち上がり、全天ハレ上がりますよう祈り上げます。
☆「<アステカの呪い>の仕組み浄化‐祈願文」:
〇「中南米・カリブ海<ハイチ>を拠点の旧体制マルドゥク(*<註>)(スサノオ神系)の操作する<ブードゥー教>によるオオクニヌシ神(スセリヒメ神)の《アステカの仕組み》潰し・乗っ取り‐蠱惑(こわく)システムの障り・汚れ、妨害・掻き回し‐完全浄化・完全脱皮・完全調整』 
*<註>旧体制マルドゥクはコピー体、マルドゥク神行が始まりました
〇「中南米・カリブ海<ハイチ>を拠点の<ブードゥー教>のアステカの呪いによるスセリヒメ神(オオクニヌシ神)の《縄文の仕組み》潰し・乗っ取り‐蠱惑システムの障り・汚れ、妨害・掻き回し‐完全浄化・完全脱皮・完全調整』         
〇「中南米・カリブ海<ハイチ>を拠点の<ブードゥー教>によるオオクニヌシ神・スセリヒメ神の《アフリカ(前出雲族)の仕組み》潰し・乗っ取り‐蠱惑システムの障り・汚れ、妨害・掻き回し‐完全浄化・完全脱皮・完全調整』
〇「中南米・カリブ海<ハイチ>を拠点の<ブードゥー教>=ケツァルコワテル(イザナギ)神による仕組み潰れ・潰し‐蠱惑システムによる《アステカの仕組み》乗っ取り‐障り・汚れ、妨害・掻き回し〜完全浄化・完全脱皮・完全調整』
*<潰れ・潰し>=旧体制機械妖怪システムに<潰され>て仕組み<潰し>となってしまった神々のこと。
〇『<アステカ>グループの‐《白魔神界・黒魔神界の仕組み》に係わる生命エネルギーのひずみ‐障り・汚れ〜完全浄化・完全脱皮・完全調整