令和8年3月3日東京都渋谷区代々木公園の<ケツァルコワトル神像>を通しまして、《往路》において成した旧ケツァルコワトル・イザナギ大神<*>グループによる<アトランティス文明>ならびに<アマゾン文明>・<アステカ文明>に至る仕組み潰しに係わる、新たなる無源への《復路》の仕組みを通しまして、関東《浄化の会》会員・ご縁者各位、先祖各位様、仕組縁諸神様ご参集頂きまして再浄化・調整行を行わせて頂きます。
<*>註=ケツァルコワトル大神の<底闇宇宙>の仕組みと五の七台宇宙の<<元親・代理親>の統合の仕組み&半身‐本の身・生殖器切り捨ての仕組み浄化調整。
代々木公園地縁——代々木八幡宮=八幡神・諸神様〜スサノヲ神・キクリヒメ神、オオクニヌシ神・スセリヒメ神、福泉寺=薬師仏界神、シャカ仏界神・カショコ仏界神、キリスト教‐代々木教会=イエス霊界神・キリスト霊界神、マリコ霊界神、東京ジャーミイ(イスラム教モスク)=<五の七台ギルガメッシュ宇宙/精霊界・自然の仕組み>‐マホメッド・ギルガメッシュ(オオクニヌシ神)・イシュタル(ギルガメッシュのセット女‐スセリヒメ神)、マルドゥク・スサノヲ神・キクリヒメ神〜各仕組の潰れ潰し……
*(『菖蒲田浜海岸‐新年の《火の祭典》』No.2の10行目に続く)、
「旧ケツァルコワトル神組の仕組み潰れ潰し浄化調整は、次回にも続く」
