現今(いま)在るコトは、過去の過去〜久遠の過去から連綿と繰り返してきた因果、
エネルギーの原理・原則〜過去が平安な生存世界だったなら現今(いま)は調和で、
平和してる〜繰り返し・繰り返し〜果てしなく戦争があり自然災害あるは、
生命・宇宙の根源的世界の<神・仏・霊>の宇宙(せかい)が<機械‐科学>によって、
歪んで狂ってしまい、調整できずに来てしまっていたから……
「科学とは何か(What is science?)」〜アンチ‐<自然>その征服と支配。
〜茜(あかね)色に燃えて山の端に沈んでゆく、落日を眼にする人が侘(わび)しいのか、
高層ビルの大きなガラス窓に、落ちゆく夕日を見る眼が虚しいのか、
一大都市の黄金色の銀杏の葉‐舞う、並木道ゆく人々……
イタリアの画家<モディリアーニ>の首の長い、瞳のない眼(まなこ)の絵、
アフリカ彫刻を模した、空洞(うつろ)の眼のヒト‐人々の群れ、
日の本にもあった、能面のくり抜かれた眼窩(がんか)に、演者の眼が覗いてる。
眼はこころを映す鏡…ナニ起きている!…ヒト社会のうつろの世相(ありさま)。
物理<科学>は、人類の文化・文明の進化・繁栄と謳歌して、
在りて存るモノ<生命>総てを機械ナイズし、<自然・自由>性を、
略奪・支配して、量子‐科学により機械・幻想化させていないか。
人類に量子コンピュータの端末器<人工知能・AI>被せして、
脳<五感>に侵入してサイボーグ化しているる。
モノ‐ロボットの開発は表の建前(かお)、人類の総ロボット化<人類滅亡!>、
その報酬は、欲で爛(ただ)れて能面化した一部の利権者、偽善的科学者のモノ。
善・悪が観えなくなっている、量子コンピュターや人工知能‐AIの発する、電磁波操作やパルスで、それと気付かぬよう<五感>思考が麻痺してる。
