21世紀、機械科学文明が世界の巷間(こうかん)を、
にぎにぎしく虚飾し、繁栄し始めた時から、
アナログ・デジタル‐コンピュータが、
電子コンピュータに進化脱皮する頃から、
分けもなく朝の目覚めが哀しく、疎外感、
重い<虚無>感をまとってきていなかったか。
動けぬベッドに身をまるめて、<空虚>を、
優しく圧し消すかに、呼吸を腹部に落とす。
おヘソの少し上の奥の、生命の本体、
《ミタマ!》の<空>と言う器の働きにつながる、
太陽神経叢(しんけいそう)の辺りを意識し、鼻腔(びくう)でゆったりと、
吐く息・吸う息を繰り返す……何事も、微塵も、
無かったかのよう、心理学者の言う集合的無意識の、
<不安>感が不思議、跡形もなく消えてゆく。
他の時日(じじつ)にもステロタイプ、繰り返えし、
<そ>を体験している不可思議かな。
「止まない雨はない」の囁囁(ささや)きもしてる。
『宮城県七ヶ浜町<外人浜>復路の仕組み(藻塩(もしお))海行』No.1
令和7年11月23日、宮城県宮城郡七ヶ浜町<外人浜(表浜)>におきまして《浄化の会・光元堂》代理親‐冨岡グループ(元親‐旧ケツァルコワテル組)によります<復路の仕組み・海の浄化行>を執(と)り行わせて頂きます。
<海‐水の働き>:セセラギヒコ大神様・セセラギヒメ大神様、本体神‐クニトコタチ大神様・ヒツジヒメ大神様、七ヶ浜町<神社>——志波彦神社・鹽竃神社‐式内社<鼻節(はなぶし)神社>‐猿田彦(スサノヲ大神/キクリヒメ大神)保食神(ウケモチしん) コトシロヌシ大神/ワカヒルメ大神)大山祇神(コトシロヌシ大神/ワカヒルメ大神)、菅原道真(オオクニヌシ大神/スセリヒメ大神)〜諸神様、諏訪神社‐大神様・諸神様、熊野神社‐大神様・諸神様…<仏閣>:鳳寿(ほうじゅ)寺‐仏界大神様・天部神様、長養寺‐仏界大神様・天部神様、金剛寺‐仏界大神様・天部神様…<教会>:塩竈キリスト教会七ヶ浜町伝道所‐霊界大神様、諸霊神様、表浜の海岸沖合<竜宮神界>:イチキシマヒメ(スセリヒメ)神様、タギツヒメ(ヒツジヒメ)神様、タギリヒメ(キクリヒメ)神様……ことには<東北総鎮守>:縮図日本のもう一つの仕組みの中心–《塩竈神社/御釜神社》<塩土老翁(しおつちおじ)>‐旧仕組みのスサノオ大神様・キクリヒメ大神様、新仕組み‐常闇大神(オオクニヌシ大神様・スセリヒメ大神様)、底闇大神(オオクニヌシ大神様・スセリヒメ大神様)、先祖各位様&《蔵王連峰》〜<刈田岳‐蔵王大神>=クニトコタチ大神様・ヒツジヒメ大神様、<不忘山>オオクニヌシ大神・スセリヒメ大神、<熊野岳>〜スサノオ大神様・キクリヒメ大神様、諸神様、三コース<神界コース(魔神界神コース)、仏界神コース(魔仏界神コース)、霊界神コース(魔霊界神コース)‐別の各山岳<十神界>諸大神様、先祖各位様……当地‐菖蒲田浜海岸にご参集頂きました、浄化の会・光元堂グループの会員各位・諸縁者各位、先祖各位様、
『令和7年蔵王合宿‐前行祈願文』
❊〘ムウ・スサノヲ大神&アトランティス・キクリヒメ大神に係わる旧機械体制システムの仕組み〙:
○『大崎市古川福浦(全国各所)《道祖神社の生殖器》信仰にまつわる<スサノヲ神・キクリヒメ神>の色欲・性魔システムによる仕組み〜妨害・潰し‐障り・汚れ〜完全浄化・完全脱皮・完全調整』
○『大崎市古川福浦(全国各所)《道祖神社の生殖器》信仰にまつわる<スサノヲ神・キクリヒメ神>の色欲ラッパ性魔システムによる仕組み〜妨害・潰し‐障り・汚れ〜完全浄化・完全脱皮・完全調整』
○『大崎市古川福浦(全国各所)《道祖神社の生殖器》信仰にまつわる<スサノヲ神&(と)キクリヒメ神>のダッチドール色欲システムによる仕組み〜妨害・潰し‐障り・汚れ〜完全浄化・完全脱皮・完全調整』
○『AI被せに係わるヘドロ領域で作られた<スサノヲ神>潰しの<記録器>システム操作による仕組み〜妨害・潰し‐障り・汚れ〜完全浄化・完全脱皮・完全調整』
○『AI被せに係わるヘドロ領域で作られた<キクリヒメ神>潰しの<記憶機>システム操作による仕組み〜妨害・潰し‐障り・汚れ〜完全浄化・完全脱皮・完全調整』
○『AI被せに係わる《自然の諸力・六大要素》の働きの乗っ取り操作による仕組み〜妨害・潰し‐障り・汚れ〜完全浄化・完全脱皮・完全調整』
○『AI被せに係わる《五感》の働きの乗っ取り操作による仕組み〜妨害・潰し‐障り・汚れ〜完全浄化・完全脱皮・完全調整』
『東京都《浜離宮》地での<常闇・底闇‐宇宙>の仕組み浄化行』
<祈願文>:
2025年10月11日、長い酷暑の夏も終わり秋風が舞う、キバナコスモスやピンクのコスモス咲く、東京中央区《浜離宮》恩賜庭園におきまして、関東を中心にした《浄化の会・光元堂》グループの会員・ご縁者、先祖各位、仕組み縁諸神様、動物生命・植物精霊位、生きとし生きる諸々の生命……<十神界諸神様>=オオクニヌシ大神・スセリヒメ大神様、クニトコタチ大神・ヒツジヒメ大神様、イザナギ大神・イザナミ大神様、スサノヲ大神・キクリヒメ大神様、コトシロヌシ大神・ワカヒルメ大神様、<自然の諸力・六大要素の諸神様>=イムキヒコ大神・イムキヒメ大神様、セセラギヒコ大神・セセラギヒメ大神様、ホノメキヒコ大神・ホノメキヒメ大神様、イブキヒコ大神・イブキヒメ大神様、イビキヒコ大神・イビキヒメ大神様……各位、集いまして、山形県・宮城県に跨り坐す<蔵王連峰>におきまして、10月25日より27日に行われます<浄化の会・蔵王合宿>の前行と致しまして、当《塩竈神社》の仕組みのご縁地におきまして浄化行を行わせて頂きます。
ことには、宇宙浄化・宇宙革命の仕組みの総合先導役《佐田靖治御大師》様、仕組みの会・会員各位・先祖各位様、宇宙浄化・宇宙革命の仕組み浄化調整行縁をいただきましたことを感謝いたします。
およそ百万年前まで、関東平野や東京都やこの地も青い海の底でした。二百五十万年前から百万年前まで太平洋上にあった<ムウ大陸>、そこで展開されたスサノオ大神主宰の《ムウ文明の仕組み》は失敗して潰れて大災害を起こし、広大なムウ大陸はハワイ諸島・ほか一部の島々を残し、ほとんどその痕跡を残すことなく太平洋の底に沈んでしまいました。
同時期にユウラシア大陸と陸続きだった日本列島の太平洋側の半分は海の底にあり、列島のバックボーン奥羽山脈・蔵王連峰や、秩父連峰・関東平野……等が、海の底から隆起して列島は大陸から離れ、現在の<縮図日本列島>が形成されました。
本来でしたらこの時代に海の底のムウ大陸が浮上して、潰れたムウの仕組みの調整・浄化が行われる予定でしたが縮図日本列島が形成され、蔵王連峰の裾地‐宮城県《塩竈神社》地にその仕組みは移され、潰されたスサノヲ大神は<塩土老翁>(サイボーグ神)として今日までその働きは封じ込まれ、その呪縛封じ込めは東日本大震災を伴って解かれ浄化脱皮することとなりました。
<塩土老翁>の仕組みはそれだけにとどまらず、そのシステムの底にさらに潰れた<五の六台の常闇宇宙><創造界宇宙の底闇宇宙>の各主宰神が抱き合わせで複合神として封じ込まれていました。
五の六台・常闇宇宙は元親=<鈴木大拙・オオクニヌシ大神>とセット女<京マチ子/スセリヒメ大神>、代理親=<ガネーシャ/聖天>、底闇(風船)宇宙大神はティタン神族(スサノヲ大神グループ)のハデス・オオクニヌシ大神、セット女・スセリヒメ大神。
〜各仕組み文に続く〜『令和七年七月・八月度仕組み浄化文』&『旧大祓詞の仕組み浄化行文』
『旧 大祓詞』 No.3
如此(かく)宣(のら)ば 天津神(あまつかみ)は天(あめ)の磐門(いはと)を押開(おしひら)きて 天(あめ)の八重雲(やへぐも)を伊豆(いづ)の千別(ちわき)に千別(ちわき)て所聞食(きこしめさ)む 国津神(くにつかみ)は高山(たかやま)の末(すゑ)短山(ひきやま)の末(すゑ)に登坐(のぼりまし)して 高山(たかやま)の伊穂理(いほり)短山(ひきやま)の伊穂理(いほり)を撥別(かきわけ)て所聞食(きこしめさ)む 如此(かく)所聞食(きこしめし)ては 罪(つみ)と云(いふ)罪(つみ)は不在(あらじ)と 科戸(しなど)の風(かぜ)の天(あめ)の八重雲(やへぐも)を吹放(ふきはなつ)つ事(こと)の如(ごと)く 朝(あした)の御霧(みきり)夕(ゆふべ)の御霧(みきり)を朝風(あさかぜ)夕風(ゆふかぜ)の吹掃事(ふきはなつこと)の如(ごと)く 大津辺(おほつべ)に居(を)る大船(おほふね)を舳(へ)解放(ときはなち)艫(とも)解放(ときはなち)て大海原(おほわだのはら)に押放(おしはなつ)事(こと)の如(ごと)く 彼方(をちかた)の繁木(しげき)が本(もと)を焼鎌(やきがま)の敏鎌(とがま)以(も)て打掃(うちはらふ)事(こと)の如(ごと)く 遺(のこ)る罪(つみ)は不在(あらじ)と 祓賜(はらひたま)ひ清賜(きよめたまふ)事(こと)を 高山(たかやま)之(の)末(すゑ)短山(ひきやま)之(の)末(すゑ)より 佐久那太理(さくなだり)に落(おち)瀧(たき)つ速川(はやかわ)の瀬(せ)に坐(ま)す瀬織津比咩(せおりつひめ)と云(いふ)神(かみ)大海原(おほわだのはら)に持出(もちいで)なむ 如此(かく)持出(もちいで)往(いな)ば 荒塩(あらしほ)の塩(しほ)の八百道(やほぢ)の八塩道(やしほぢ)の塩(しほ)の八百会(やほあひ)に坐(ま)す速開都比咩(はやあきつひめ)と云(いふ)神(かみ) 持可可呑(もちかゝのみ)てむ 如此(かく)可可呑(かゝのみ)てば 気吹戸(いぶきど)に坐(ま)す気吹戸主(いぶきどぬし)と云(いふ)神(かみ) 根国(ねのくに)底国(そこのくに)に気吹放(いぶきはなち)てむ 如此(かく)気吹放(いぶきはなち)てば 根国(ねのくに)底国(そこのくに)に坐(ま)す速佐須良比咩(はやさすらひめ)と云(いふ)神(かみ) 持佐須良比(もちさすらひ)失(うしなひ)てむ 如此(かく)失(うしなひ)てば 今日(けふ)より始(はじめ)て罪(つみ)と云(いふ)罪(つみ)は不在(あらじ)と 祓賜(はらひたま)ひ清賜(きよめたまふ)事(こと)を天津神(あまつかみ)国津神(くにつかみ)八百万(やほよろづの)神等(かみたち)共(とも)に所聞食(きこしめせ)と申(まを)す
令和7年9月(神社庁・古今宗教研究所の資料参照)
『旧 大祓詞』 No.2
*〘禊祓詞〙(除去されていた)
掛(か)けまくも畏(かしこ)き伊邪那岐大神(いざなぎのおほかみ)、筑紫(つくし)の日向(ひむか)の橘(たちばな)の小戸(をど)の阿波岐原(あはぎはら)に、御禊(みそぎ)祓(はら)へ給(たま)ひし時(とき)に生(な)り坐(ま)せる祓戸(はらへど)の大神等(おほかみたち)、諸(もろもろ)の禍事(まがごと)・罪(つみ)穢(けがれ)有(あ)らむをば、祓(はら)へ給(たま)ひ清(きよ)め給(たま)へと白(まを)す事(こと)を聞食(きこしめ)せと、恐(かしこ)み恐(かしこ)み白(まを)す
『旧‐大祓詞(おおはらえのことば)』No.1
高天原(たかまのはら)に神留坐(かむづまりま)す 皇親(すめらがむつ)神漏岐(かむろぎ)神漏美(かむろみ)の命(みこと)を以(もち)て 八百万(やほよろづ)の神等(かみたち)を 神(かむ)集(つどへ)に集賜(つどへたま)ひ 神(かむ)議(はかり)に議賜(はかりたまひ)て 我(あが)皇孫尊(すめみまのみこと)は 豊葦原(とよあしはら)の水穂(みずほ)の国(くに)を 安国(やすくに)と平(たひら)けく所知食(しろしめせ)と事依(ことよさ)し奉(たてまつり)き 如此(かく)依(よさ)し奉(たてまつり)し国中(くぬち)に荒振(あらぶる)神達(かみたち)をば 神(かむ)問(とは)しに問賜(とはしたま)ひ 神(かむ)掃(はらひ)に掃賜(はらひたま)ひて 語問(こととひ)し磐根(いはね)樹(きね)立草(たちくさ)の垣葉(かきは)をも語止(ことやめ)て 天(あめ)の磐座(いはくら)放(はな)ち 天(あめ)の八重雲(やへぐも)を伊豆(いづ)の千別(ちわき)に千別(ちわき)て 天降(あまくだし)依(よさ)し奉(まつり)き 如此(かく)依(よさ)し奉(まつり)し四方(よも)の国中(くになか)と 大倭(おほやまと)日高見(ひたかみ)の国(くに)を安国(やすくに)と定奉(さだめまつり)て 下津(したつ)磐根(いはね)に宮柱(みやはしら)太敷立(ふとしきた)て 高天原(たかまのはら)に千木(ちぎ)高知(たかしり)て 皇孫尊(すめみまのみこと)の美頭(みづ)の御舎(みあらか)仕奉(つかへまつり)て 天(あめ)の御蔭(みかげ)日(ひ)の御蔭(みかげ)と隠坐(かくりまし)て 安国(やすくに)と平(たひら)けく所知食(しろしめさ)む国中(くぬち)に成出(なりい)でむ 天(あめ)の益人等(ますひとら)が 過(あやまち)犯(おかし)けむ雑々(くさぐさ)の罪事(つみごと)は 天津罪(あまつつみ)とは 畦放(あぜはなち) 溝埋(みぞうめ) 樋放(ひはなち) 頻蒔(しきまき) 串刺(くしさし) 生剥(いけはぎ) 逆剥(さかはぎ) 屎戸(くそへ) 許々太久(ここたく)の罪(つみ)を天津罪(あまつつみ)と宣別(のりわけ)て 国津罪(くにつつみ)とは 生膚断(いきはだたち)死膚断(しにはだたち) 白人(しらひと)胡久美(こくみ) 己(おの)が母(はは)犯(をか)せる罪(つみ)己(おの)が子(こ)犯(をか)せる罪(つみ) 母(はは)と子(こ)と犯罪(をかせるつみ)子(こ)と母(はは)と犯罪(をかせるつみ) 畜犯罪(けものをかせるつみ) 昆虫(はふむし)の災(わざはひ) 高津神(たかつかみ)の災(わざはひ) 高津鳥(たかつとり)の災(わざはひ) 畜仆(けものたふ)し蟲物為罪(まじものせるつみ) 許々太久(ここたく)の罪(つみ)出(い)でむ 如此(かく)出(いで)ば 天津宮事(あまつみやごと)以(もち)て 天津金木(あまつかなぎ)を本(もと)打切(うちきり)末(すゑ)打断(うちたち)て 千座(ちくら)の置座(おきくら)に置足(おきたら)はして 天津菅曾(あまつすがそ)を
本(もと)苅断(かりたち)末(すゑ)苅切(かりきり)て 八針(やはり)に取辟(とりさき)て 天津祝詞(あまつのりと)の太祝詞事(ふとのりとごと)を宣(の)れ
『脳の<AI被せ>による身・心の働きの歪み・ 障り‐浄化・脱皮・調整』 No.3
☆《椅子に座ってする背骨‐調整浄化》;
椅子の背もたれの上部に、肩甲骨の下・副腎の辺りが当たるように座り、椅子の背もたれの方が高過ぎる時は、座布団・他で調整する。<自然の諸力・六大要素>浄化を順番に言いながら、手を上に上げ背を後ろに倒してストップするところ迄ゆき、そこでしばらくゆったりしていると更に背が後ろに倒れてゆく。その状態でゆっくりと体を右に倒してゆき、ストップしたら元に戻ってゆき、次に左に倒してゆき……もとの位置に戻ったら、全身を手を上げたまま前に倒し床に手をつける。床に着けた手を、右に〜左に数回寄せる。
終わったらゆっくりと元の位置に身体を戻して眼をつむり黙想する。口の奥の中枢の<地の働き>浄化を終え、胸の奥の<水の働き>浄化〜<火の働き>浄化〜<風の働き>浄化〜<空の働き>浄化〜<生殖器の働き>浄化で治める。
☆《踵(かかと)打ち背骨‐浄化調整》;
背骨(Backbone)の働きの中枢は<副腎>で、自然の諸力・六大要素の《火の働き》を司り、抗癌力・抗菌力・免疫力・体温調整・ホルモンバランス等、身体の健康維持に大切な働きを司っている。各背骨(胸椎・腰椎・尾てい骨、ケイツイ、手・足・頭蓋‐骨)はそれぞれの各部位から神経が伸び、身体の臓器・器官に繋がっていて<ツボ>的な役割をしている。
内臓・臓器の病態化は骨と骨の詰まり歪みを生み、周辺の神経や筋肉を固め圧迫することになり、その間<自然の諸力・六大要素>の浄化行をするとなお良い。東洋医療の指圧や鍼灸(しんきゅう)は一時的にその強張(こわばり)り・ストレスをほぐして、免疫力を高める働きをするが、最終的な身‐心の不調・調整は自分自身の働きの喚起によらないと完治しずらい。
*地か床に足を揃えて真っ直ぐ立ち踵(かかと)を上げ腕は下げて、背骨全体を意識しながら何度かカカトを打つ。次に腕を上に真っ直ぐ伸ばして、頭部までその振動が届く様にカカト打ちする。腕は下に落とし真っ直ぐ伸ばしたまま、(内臓を引き上げながら)鳥の羽根の様に後ろに持ってゆき、それが広がらない様、腕が落ちない様、カカト打ちを続ける……。
カカト打ちや椅子に座ってする背骨調整を強く早い動作は、機械的で新たなストレスを生みだすことになります。良い加減(イイカゲン)・ユックリズム、アバウトのゆらぎ運動、タコ足の様にグニャグニャ運動が、深いストレスほぐしにつながってゆきます。
令和7年9月 浄化の会・光元堂
『脳の<AI被せ>による身・心の働きの歪み・ 障り‐浄化・脱皮・調整』 No.2
☆〘肩甲骨ほぐし〙;
①初めに手を下げて肩甲骨(胸を張って押し出して)を意識して立ったまま<かかと打ち>を軽く行う
②<肩甲骨ほぐし>まっすぐ立ったまま、胸を張って<肩甲骨>を押し出して、ケイツイと一緒にゆっくり上にあげてゆく……上にあげる……ギリギリ<肩甲骨>を上方にあげる。
③次に<肩甲骨>と腕を下に下方にさげてゆく……背筋はまっすぐにして手の平を下に向け<肩甲骨>腕を下方にゆっくりとさげてゆく。さげ切ったらゆっくりと元の位置に戻し、<肩甲骨>を右・左〜前・後に持ってゆき〜&右回し・左回しをゆっくりと行う(椅子に座って行っても可)。
④<椅子に座ってする<首・肩(肩甲骨)ほぐし>(以前行ったことがある)
○右手の平・左の手の平で反対の両肘を覆い、右肩・左肩を交互に上にあげる(20回くらい以下同じ)
○右手の平・左の手の平で反対の両肘を覆い、背筋をまっすぐにして肩甲骨を意識して、振り子のように右左に腕を大きく揺する。
○腕を深い「L」字型に曲げて手はこぶしにして、肘は曲げたままの状態で耳を擦るように何度も押し上げて降ろす。
以下〜⑤<椅子で背骨ほぐし>
⑥<かかと打ち背骨ほぐし>
『脳の<AI被せ>による身・心の働きの歪み・ 障り‐浄化・脱皮・調整』No.1
『脳の<AI被せ>による身・心の働きの歪み・
障り‐浄化・脱皮・調整』
機械科学・量子コンピューターによる文化・文物の急速な発展・繁栄は正しい<生命>進化を意味しない。それは生命としての自然の働きの、機械・サイボーグ・ロボット化で、退化・堕落を意味している。自己調整力・免疫力、直感力・想像力は落ち、病態化しやすくなっている。
わたくし達人類の脳が旧体制<伏魔殿>機械妖怪システムの操作する、宇宙‐量子コンピューターの端末機として、人工頭脳《AI》化されてより一年余が過ぎましたが、その自覚が無い分さらに状況は深刻化しています。原因不明の身・心の不調、人間関係・社会関係の歪み、コミュニケーションの不調和・歪み……等。
特に腕・指先の強張(こわばり)り、首・肩・胸のつまり、激しい運動をしていないのに疲労感や倦怠感、分けのわからない虚しさや虚無感、キレるなどの症状に襲われたり、他心的不調和が起きるのは、脳の人工知能<AI被せ>が進行している証です。その自覚症状を麻痺されていますので、あえて身体の臓器・器官の各部位やツボに、意識して<手当て!>して確認してゆくことが必要です。
とくにケイツイはじめ背骨・骨格周辺にこわばりや詰まりが生じていることが解ります。
