『洞爺湖から中南米・マヤの仕組み地の<縮図日本>函館市‐臥牛山(がぎゅうざん/函館山)へ』No.2

一度はキャンセル・変更していた切符でしたので、遅れたら今度は買い替えになりますが、新幹線で北斗駅から帰る予定通り函館市の<函館山(臥牛山/334m)>に向かいました。なんとか北斗駅にギリギリ戻れる時間に着きましたので、気温16度の冷たい風の吹く函館山‐島(陸繋島/以前は島でした)の山頂で、会員5名(内‐92歳女性1人)で《旧-ケツァルコワトル組》の係わるメソアメリカ‐<マヤ文明>の仕組み(キクリヒメ神)>の浄化行を開始いたしました。

夜になれば100万ドルの函館の煌(きらび)びやかな夜景の見える山頂で、気温13度の寒風が海から吹き上がってくる中での仕組み浄化行でした。かつてマヤの地で起きた、ビラミッド上で行われた生贄の儀式の血塗られたイメージが浮かんできていました……。