今いま!〈新世界>への道→『アトランティス文明と大雪山に係わる仕組み』No.1

富士山は日本一の高さを誇り、北海道の<大雪山(キムンカムイ山‐山の神)>は、その山並みの長さは日本一を誇り、その縦走に4日以上を要する。北米大陸の<縮図日本>北海道の中央の地にある大雪山は北海道一の最高峰‐旭岳(2,290m)を中心に、2,000m前後の山岳が20近くある連峰を成している。

アトランティス大陸‐文明は、6万5千年前から1万5千年前に掛けて、高度な文化・文明を展開し<宇宙革命!>の拠点として、人類に降ろされた《キクリヒメ神系の仕組み》を展開しましたが、原始状態のアトランティス人を育成して導く役割の宇宙賢者や、神の生まれ変わり人間方がその役割を果たしきれずに帰ってその仕組みを潰してしまい、革命は失敗して4度に渡りアトランティス大陸は、現‐大西洋(アトランティス・オーシャン)下に沈没してしまいました……。

アトランティスはヨーロッパ大陸の西南端から北米大陸に渡る、広大な大陸を形成して展開しましたが、失敗した<仕組み革命>の拠点地は滅亡する仕組み法則に成っていましたので、西方の北米大陸は仕組み地から外れていた為にそのまま残ることとなりました。がアトランティス大陸の沈没による地殻変動で、南米の湿地状態の大陸が隆起して、現在の<南・北アメリカ大陸>が形成されることとなりました!

アトランティスの失敗した神界の仕組みは、縮図日本の北海道‐大雪山に移され、本来は<十神界>がそこに形成されるはずでしたが、潰れていたコトシロヌシ大神・ワカヒルメ大神の神界は移行されず、<八神界>=オオクニヌシ大神・スセリヒメ大神、クニトコタチ大神・ヒツジヒメ大神、イザナギ大神・イザナミ大神、スサノオ大神・キクリヒメ大神の仕組みとなり、それぞれペアーで日本列島の各神社に潰されて移され封じ込められました。