*『改めて《仕組み》とは何ですか?』  No.1

「《仕組み》とはなんですか?」 <神・仏・霊・人間・諸々の生命>の、久遠にわたる生命活動で、歪み・汚れ‐ゴミ捨て場・廃墟化してしまった、この<生命‐宇宙>や<無源‐生命>を、正常な働き、正しい世界の働きに正すことを意味します。

今まで私たち<浄化の会・光元堂グループ>は、《自然の諸力・六大要素》の働きを中心に<自己浄化・自己脱皮・自己調整!>&<自己改革・自己確立!>行を中心に行なって来ましたが、これからは《仕組み浄化・脱皮!》が、会員一人一人の負っている課題となってきます。

<自己浄化・自己調整>行を更に一歩(いちほ)〜進めて、久遠の過去より歪められ・潰されて来た<仕組み>の浄化・脱皮! をする為には、必然的に各‐仕組みの根本的な理解が必要となります。

 

『今に生きて居ますか』——カレーの処方箋(レシピ) No.7

半卵型に盛り上げた、サフラン・ライスに添えられた、

少しく焦がしたクリ感触で、デザートのよう、

こぶりジャガの〈インカのめざめ!〉をカレーの前に、まず食す。

ジャガイモに、馬の首につけた「シャン・シャーラ、

シャン・シャーラ」鳴る鈴に似た形に、

〈馬鈴薯!〉と命名した、童謡なグッドセンス、

原産国は遠く〜〜遥か、南米はアンデス山脈‐裾野の、

モホス大平原——時世は1万年以前に遡さかのぼるらし。

世界一の広大な河川‐領域を誇るアマゾン河に、

展開した《アマゾン文明!》、上流の支流域で、

一‐中核をなして展開した〈モホス平原‐文明〉は、

のちインカ帝国を築いた〈アンデス文明〉に、大規模で、

高度な有機〈農業‐文明〉を継承している。

『今に生きて居ますか』——カレーの処方箋(レシピ) No.6

〘Calaisカレー‐Resipiレシピ‐2〙

*カレーの種類=スパイスカレーの発祥地‐インドカレー、カレー粉の発祥地‐イギリスカレー、両カレーを統合した日本カレー&家庭カレー、各国のカレーには、カシミールカレー、タイのグリーンカレー&レッドカレー、ミャンマーカレー、ベトナムカレー、スリランカカレー、フランスカレー(キュリ)、日本カレーは、北海道のタコ‐カレー、札幌のスープ(薬膳)カレー、熊本県の馬肉‐カレー、福島県はほっき貝‐カレー。カレーに特産物を加えて、群馬県は蒟蒻こんにゃく・椎茸‐カレー、宮城県は牛タン‐カレー、三重県は伊勢海老‐高級カレー/甲殻類ソース(アメリケーヌ/エビ・カニ)カレー、キーマカレー、ビーフカレー、野菜カレー、ほうれん草カレー(サグマサラ)……カレーパン・ナンカレー、他、人それぞれにカレー無変数(あまた)。

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『今に生きて居ますか』——カレーの処方箋(レシピ) No.5

四十種類以上のスパイスで作るカレーは、

毎回、同じ味覚を与えはしない……。

「これだ!」と言うカレーに、年に4〜5回、出会った時、

日頃のカレー作りのジレンマな心が吹っ飛び、

何度か捨てたカレーへの、後悔が消えてゆく。

「続けてきて良かった!」と思える。

何種類もの芳醇な香りが口を満たし、

溢れ出して……いつもの、辛味が勝っているカレーが、

「まったく辛くない!」〜巧みに混ざり合った、

一粒一粒の香辛料の香りが、後から後から、

湧き上がって視える……辛味(ホット)カレーを突き抜けた、

優美な甘味感を味覚(テースト)して、瞬(またた)く間に、

身体中の細胞を、覚醒させてゆく。

カレーはインドから植民地支配していたイギリスに渡り、

明治時代の日本に、カレー粉カレーとなってやって来たらし。

日の本一の、四十(フォーティー)スパイス‐カレー粉カレーは、

ミッシェランのトップの星の、どんな料理も越えているる。

『今に生きて居ますか』——カレーの処方箋(レシピ) No.4

〈*〉註=「唾液ツバ」はたくさんの酵素が含まれ、その消化力や免疫力で殺菌・抗菌‐作用が働く。匂い・味覚を反射(刺激)する働きもあり、刺激性の食物への緩衝かんしょう作用もある。

断食して山に篭こもって修行する修験者しゅげんしゃが、「霞かすみ(唾液を溜めて)を食べてその生存をつなぐ……」の伝承あり。

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『宇宙のゴミ掃除』〜緊急メッセージ!

✩《佐田靖治御大師よりのメッセージ!》✩

『最近は原始的な廃墟の処理をしなくてはならなくなって、今まで以上のゴミがあふれかえるようになってきた。そのため我々にもその分担分が回されてきたそんな感じとなっている。

<一段階目>:

「ゴミ掃除、ゴミゴミ掃除、ゴミ掃除」

「ゴミ掃除、ゴミゴミ掃除、ゴミ掃除」

「ゴミ掃除、ゴミゴミ掃除、ゴミ掃除」

<二段階目>:

「大ゴミ掃除ゴミ掃除、大ゴミ掃除ゴミ掃除、大ゴミ掃除ゴミ掃除」

「大ゴミ掃除ゴミ掃除、大ゴミ掃除ゴミ掃除、大ゴミ掃除ゴミ掃除」

「大ゴミ掃除ゴミ掃除、大ゴミ掃除ゴミ掃除、大ゴミ掃除ゴミ掃除」

<三段階目>:

「総ざらいのゴミ掃除、総ざらいのゴミ掃除、総ざらいのゴミ掃除」

「総ざらいのごみ掃除、総ざらいのゴミ掃除、総ざらいのゴミ掃除」

「総ざらいのゴミ掃除、総ざらいのゴミ掃除、総ざらいのゴミ掃除」

この三段階の項目であるが、簡単過ぎて馬鹿馬鹿しいと思われるかもしれないが、多分これは子供向きの表現なのだと思われる。というよりも子供にもやれるような形にしてあると言う方が正しいと思われる。子供は大人の五倍いるし、何より正常化を望んでいる。素直に取り組むしその効果も高いので、子供向きにしてみんなでやらせようとしているのだと思われる』

*特にここ10日間以上、いつもとは違った<不浄・汚れ>感に、何重にも覆われて居ました!

「透明な膜‐ 浄化・脱皮、メッキ体‐ 浄化・脱皮、ガラス体‐ 浄化・脱皮、ヘドロ団子‐浄化・脱皮、帳(とばり)‐ 浄化・脱皮!」だけでは、ありませんでした! 

*毎日、異常な眠気に何度も何度も襲われ、1週間かかっても普段の1日分の仕組み‐整理&浄化・脱皮の作業もおぼつかない状状態でした! 無源》生命‐自体に係わる汚れ、無限大のゴミ!の堆積群が仕組み・課題-浄化として出て居ました。

◎「ゴミ掃除、ゴミゴミ掃除、ゴミ掃除」(無心で3回以上)

◎「大ゴミ掃除ゴミ掃除、大ゴミ掃除ゴミ掃除、大ゴミ掃除ゴミ掃除」(無心で3回以上)

◎「総ざらいのゴミ掃除、総ざらいのゴミ掃除、総ざらいのゴミ掃除」(無心で3回以上)

*『自己浄化・自己脱皮・自己調整!』&『ミタマ浄化・ミタマ呼吸・ミタマ意識!』と、合わせて行うことに致します!

浄化合掌 自由職

『今に生きて居ますか』——カレーの処方箋(レシピ) No.3

40種類‐余のスパイスを、世界中から集めてする、

カレー・パーティー——ココナツミルクに少しく、

高級ワインを優に越える、スゥイート‐風味(テイスト)な、

芳醇な香りの〈さつま無双‐土竜(もぐら)〉をまぶして、

十二支を一周(ひとめぐり)した「還暦のご健勝を祝して!」乾杯するる。

食していカレーライスを、「おいしい、美味しい!

口いっぱいにツバを溜め、よく良く噛んで食べてますか?」

食材ひとりひとりの味を、その由来もようく、

噛みしめて「食養・食育して居ますか」と、

すっくと背の伸びた、還暦のオーガナイザーの述ぶる。

 

『今に生きて居ますか』——カレーの処方箋(レシピ) No.2

〘Calais(カレー)‐Resipi(レシピ)‐1〙

清冽(せいれつ)な谷川の流水に〈鶏ガラ〉を晒(さら)して、こびり付いた血抜(ちぬ)いを洗い清めて、きっちりと焦がさずにオーブンで、熱を焼き付けます。

ざっくり切った人参・玉ねぎ・ジャガイモ・長ネギ・ピーマン・セロリ……を、杉の薪に檜(ヒノキ)のチップスを入れた炎に、フライパンを置き、食材にキツネ色の焼きを入れましたよ。

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『今に生きて居ますか』——カレーの処方箋(レシピ) No.1

「今〜いまに、自分自身に居(い)てますか?」

高層ビルの事務所での、仕事を納めて、

カレー・パーティーに、招待された家の玄関に入り、

立ち止まって、ご挨拶‐ 致しましたか。

マリンブルーのまぶしい陶器製の鉢植えに、

熱帯の観葉植物・オーガスタが居ましたが、

バナナの葉に似た広葉で、加湿器‐ 役を成して、

時々に葉の裏・表に霧吹き致します。隣の鉢植えには、

淡いピンクのエレガントな香りする、におい桜や、

根が漢方する紫リンドウを、真柱の白ユリ・ピンク百合に、

寄せ植えしてる。「ごきげんよう!」致しましたか。

 

 

《今からの伝言!》〜『神への生命進化の道』No.2

最近のSF映画で描かれている世界観は、決して空想の産物などではなく、眼に視えない異次元世界で起きていることを、アーティストの無意識の直感力で捉えて映像化したものです。全く存在していないモノをイメージ化などできませんし、現在人類が直面している状況と、リンクしている異次元世界を端的に表現している「マトリックス(Ⅲ部作)」や近未来の映画「アバター」&「アイ,ロボット」などに描かれているように、人間世界だけでなく異次元世界でも大変な様相を呈してきてしまっています。

異次元についてですが、優れたミュージシャンが「音楽はわたくしの周りに満ち溢れていて、それを譜面に置き換えただけで、自分で作曲したわけでは無ありません」や、他のアーティストが「新たに奏でられている歌(詩)は上から降りてくる……」等との表現を致しますが、明らかにそのことは、この物質‐現象界が異次元世界と同時的に展開していることの証になります。

異次元の異常な世界展開の様相については、すでに様々な分野で表現されていますが(後述)、科学的な見地からはそれらは、あくまで人間がイメージ化した、実在しない観念的な世界の表現としてきましたが、そろそろ物理・科学も<神・仏・霊>の異次元世界を、科学的に証明しても良い段階にきているのではではないかと思われます。